たかがリウマチ、じたばたしない。

2015年に不明熱で入院、急性発症型の関節リウマチと診断された中高年男子。リハビリの強度を上げつつ、ドラッグフリー寛解≒実質完治を目指しています。

2017-11-29から1日間の記事一覧

「寛解以後」の世界に、どう対処していくのか

ξ 11月の膠原病内科の血液検査の炎症マーカー(WBC、CRP、ESR、MMP-3など)は、虚血性大腸炎の発症からかなりあとだったこともあってか異常はなかった。 こうしてメトトレキサートの休薬はちょうど6か月になった。 処方は相変わらず頓服用NSAIDと湿布である…